ベビーベッドのサイズはどれがいい?3種類の写真比較で分かる選び方
赤ちゃんを迎える準備の中でも、「ベビーベッドのサイズ選び」は多くのママ・パパが悩むポイントです。
「部屋に置けるかな?」
「どのサイズなら長く使える?」
「移動しやすいのはどれ?」
そのような疑問が次々と出てくる方も多いのではないでしょうか。
実際に使い始めてから「思ったより大きかった」「すぐサイズアウトしてしまった」とならないよう、あらかじめサイズごとの特徴を事前に知っておきたいですよね。
この記事では、ナイスベビーでレンタルできる「 標準サイズ・ミニサイズ・タイニー(ハーフ)サイズ」 の3種類を中心に、それぞれの違いと選び方のポイントを分かりやすくご紹介します。
ご家庭の生活スタイルに合い、赤ちゃんとの毎日を心地よく過ごせるベビーベッド選びの参考になれば幸いです。
1. ベビーベッドのサイズ3つをご紹介
一般的なベビーベッドの主なサイズは標準サイズ・ミニサイズの2種類ですが、メーカーによって様々なサイズがあります。ここではナイスベビーでレンタルできる、標準サイズ、ミニサイズ、タイニー(ハーフ)サイズの3つをご紹介します。
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サイズ |
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|---|---|---|---|
| 内寸 | 120×70cm
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90×60cm
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80~50cm、 70×60cmなど
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使用期間の 目安 |
生後18ヵ月頃までor 生後24ヵ月頃まで |
生後12ヵ月頃まで | 生後3ヵ月頃までor 生後6ヵ月頃まで |
| ひとことメモ | 一般的なサイズ | セカンドベッドに最適 | 移動に便利 |
1-1. 標準サイズ
内寸120×70cmで、一般的なサイズです。
製品によって、生後18ヵ月頃まで使用できるものや、24ヵ月頃まで使用できるものがあり、比較的長く使用できます。
市販のベビー布団の多くがぴったり収まります。
1-2. ミニサイズ
内寸90×60cmで標準サイズよりコンパクトです。
狭めのお部屋にも設置しやすく、生後12ヵ月頃まで使用できます。
里帰り先やリビングでのセカンドベッドとしても便利です。
1-3. タイニー(ハーフ)サイズ
部屋のドアをするりと通り抜けられ、部屋間の移動に便利です。
製品によりますが生後3ヵ月頃や6ヵ月頃まで使用できます。
70×60cmのサイズは、標準サイズの敷布団を半分に折って使うこともできる便利なサイズです。
1-4. 標準サイズ、ミニサイズ、タイニー(ハーフ)サイズを比較してみよう
それぞれのベッドを約200cm×200cmのカーペットに置いてみるとこのような感じです!
標準サイズ
標準サイズのベビーベッドを初めて組み立てたとき、想像以上の大きさに驚きました。赤ちゃん用なのでもっと小さくコンパクトなものを想像していましたが、実際はしっかりとした存在感があります。
初めてベビーベッドを準備するママ・パパの中には、同じようにサイズ感に驚く方もいらっしゃるかもしれません。設置前に、あらかじめ設置スペースを測って確認しておくことをおすすめします。
ミニサイズ
標準サイズよりややコンパクトで、キャスター付きで重さも感じにくいため、移動がしやすいと感じました。
タイニー(ハーフ)サイズ
標準サイズと比べてかなりコンパクトなサイズ感で、限られた空間にも置きやすいと感じました。
使用期間は短めですが、部屋間の移動もしやすいサイズです。
各サイズを並べてみると
3サイズを並べてみると、大きさの違いが分かりやすくなります。
標準サイズは赤ちゃんが寝るスペースが広く、成長しても長く使えるため、部屋のスペースに余裕があれば標準サイズがおすすめです。
ベビーベッドは高さのタイプもある
ベビーベッドには高さによるタイプ分けもあり、それぞれ下記のように違いがあります。
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ハイタイプ
立ったままお世話をすることができるので、腰や膝への負担が少なく済む
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ロータイプ
赤ちゃんの様子が見やすく、部屋になじみやすい
-
床置きタイプ
ベッドから落ちる危険性がない、ママやパパと布団を並べられる
▼ ベビーベッドの高さについて詳しくはこちら
2. 条件で選ぶ!あなたに合うベビーベッドサイズの選び方
第1章でご紹介した「標準サイズ」「ミニサイズ」「タイニー(ハーフ)サイズ」の3種類は、それぞれ「大きさ・目安の使用期間・設置スペース・移動のしやすさ・布団の選びやすさ」が異なります。
3つのサイズの特徴を比較しながら、ベビーベッドを選ぶためのポイントをまとめました。ポイントを元に、生活に合ったベビーベッドのサイズを判断してみてくださいね。
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| 内寸 | 120×70cm
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90×60cm
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80~50cm、70×60cmなど
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| 外寸 | (内寸)+4~12cmほど サイズ詳細 |
(内寸)+6~20cmほど サイズ詳細 |
(内寸)+4~12cmほど サイズ詳細 |
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使用期間の 目安 |
生後18ヵ月頃までor 生後24ヵ月頃まで |
生後12ヵ月頃まで | 生後3ヵ月頃までor 生後6ヵ月頃まで |
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設置スペースの 状況 |
十分なスペースがある | スペースが限られている | スペースが限られている |
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部屋間の 移動のしやすさ |
移動できない可能性が高い | サイズによっては移動が難しい 場合もある |
スムーズに移動しやすい |
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ベビー布団の 選びやすさ |
選択肢が豊富 | やや選択肢が限られる | 選択肢が限られる |
| メリット |
・長く使えるため、買い替えの 手間やコストを抑えられる ・赤ちゃんが寝返りをしたり 動く余裕がある |
・標準サイズより部屋間の移動 ができる ・コンパクトな空間をムダなく 活用できる ・里帰り時やセカンドベッド にもおすすめ ・軽く動かせるのでお掃除が ラク |
・移動するのが簡単 ・コンパクトな空間をムダなく 活用できる ・セカンドベッドにもおすすめ ・里帰り先でも大活躍 ・軽く動かせるのでお掃除が ラク |
| デメリット |
・十分な設置スペースが必要 ・移動させるのが大変 ・使用しなくなったら保管場所 に困る |
・成長に伴い、標準サイズより 早くサイズアウトしやすい |
・成長に伴い、標準サイズより 早くサイズアウトしやすい |
2-1. 長く使いたい方は「標準サイズ」がおすすめ
できるだけ買い替えをせず、長く使いたい方には「標準サイズがおすすめ」です。
標準サイズは内寸が約120×70cmと広いため、製品によって、生後18ヵ月頃まで使用できるものや、24ヵ月頃まで使用できるものがあり、比較的長く使用できます。
赤ちゃんが成長しても窮屈になりにくく、サイズアウトしにくいのが特長です。
一方、ミニサイズやタイニーサイズのベビーベッドは、寝返りが活発になる頃には狭く感じやすく、標準サイズよりも早くサイズアウトし、買い替えが必要になる場合があります。
2-2. 設置スペースに余裕がある方は「標準サイズ」がおすすめ
ベビーベッドを置くスペースに余裕のある方は「標準サイズ」がおすすめです。
標準サイズは上記の「長く使える」点に加え、寝床スペースが広いため赤ちゃんがのびのび眠れるほか、おむつ替えや寝かしつけの際も手を入れやすく、お世話がしやすい点が特長です。
設置スペースに余裕があることで、こうした標準サイズならではのメリットを十分に活かすことができます。
どのくらいのスペースが必要?
最低限必要なスペースは、ベビーベッドが収まるサイズ、つまりベビーベッドの外寸です。
しかし、ベビーベッドの外寸だけを基準にすると、お世話や掃除がしにくい場合があります。また、ベッドの扉の開き方によっても、必要なスペースは変わってきます。
扉の種類による必要なスペースの違い
快適に使うためには、ベッドの横に立てるスペースや、手前側に通路スペースがあると便利です。
スペースをイメージするおすすめの方法としては、新聞紙や段ボールなどをベビーベッドのサイズに切り、実際に部屋に置いてみることです。切った紙の周りに立ったり歩いたりしてみると、どのくらいのスペースが必要かが実感しやすくなります。
ベビーベッドのおすすめ設置場所
- 温度や湿度が快適で、風通しの良い場所
- エアコンの風が直接当たらない場所
- 直射日光など、強い光が当たらない場所
赤ちゃんは体温調節がまだ未熟で、免疫力も弱いため、暑すぎたり寒すぎたり、湿度が極端に低い・高い環境では体調を崩しやすくなります。また、快適な温度・湿度・明るさは睡眠の質にも影響します。
そのため、ベビーベッドは室温20~25℃、湿度40~60%を目安に、エアコンの風が直接当たらない、風通しの良い場所に設置しましょう。
赤ちゃんがつかまり立ちをしたり、興味を持って手を伸ばすようになったら、カーテンや観葉植物など、触れられそうなものは安全のため少し離しておくと安心です。
2-3. 部屋間を移動させたい方は「ミニサイズ」「タイニー(ハーフ)サイズ」がおすすめ
お部屋の間を移動して使いたい方には「ミニサイズやタイニー(ハーフ)サイズ」がおすすめです。
これらのサイズはコンパクトなので、部屋間の移動もしやすく、設置場所を変えながら使いやすいのが特長です。例えば、昼間はリビング、夜は寝室といった使い分けも可能です。
移動して使いたいなら、ここに注意!
ミニサイズのベビーベッドでも、ドアや廊下の幅によっては通れないことも…。
置く場所だけでなく、移動ルートを事前にチェックしておくと安心です。
一般的なドア幅は70~80cm、ミニサイズの外寸が65~75cmほどですが、
ドアノブの出っ張りや、廊下で方向転換が出来ないケースもあるため注意が必要です。
移動を想定している場合は、新聞紙や段ボールなどをベビーベッドのサイズに切り、実際に通したり置いたりしてみると、設置や移動のイメージがしやすくなります。
▼ ベビーベッドの移動について詳しくはこちら
キャスター付きベビーベッドおすすめ15選|後悔しない選び方
2-4. 布団セットにこだわりたい方は「標準サイズ」がおすすめ
布団や寝具にこだわりたい方は「標準サイズ」がおすすめです。
標準サイズは販売されている布団の種類やデザインが豊富なので、色々な選択肢の中からお気に入りの寝具を選ぶことができます。
3. 先輩ママパパに聞いた!ベビーベッドのサイズを選んだリアルな理由
先輩ママ・パパはどのような理由でベビーベッドのサイズを選んだのでしょうか?
ベビーベッドのサイズごとに、選んだ理由をお聞きしてみました!
※ アンケート調査(2025年12月実施)。一部回答者は選択肢未回答・コメント回答のみ。
3-1. 標準サイズを選んだ理由
※回答者数:22名(うち2名は選択肢未回答・コメント回答のみ)
標準サイズを選んだ理由として最も多かったのは、「長く使えるサイズだと思ったから」(59.1%)でした。次いで、「赤ちゃんがのびのび眠れそうだと思ったから」(36.4%)が続きました。
このことから、標準サイズは「長く使えるか」「赤ちゃんが余裕を持って寝られるか」という点を重視して選ばれていることが分かります。
いただいたコメントでは、「1人目のときにすぐ大きくなった」「ミニサイズからサイズアップした」といった、サイズアウトの経験を踏まえた理由も見られました。
3-2. ミニサイズを選んだ理由
※回答者数:28名(うち2名は選択肢未回答・コメント回答のみ)
ミニサイズを選んだ理由として圧倒的に多かったのは、「限られたスペースでもお部屋に置きやすいサイズだと思ったから」(82.1%)でした。
このことから、ミニサイズは「限られたスペースにも設置できるか」を重視して選ばれていることが分かります。
いただいたコメントでは、「ミニサイズしか入るスペースがなかった」「大人用ベッドの横にちょうど収まる」「リビングと寝室を移動して使える」といった、設置場所や移動のしやすさを理由に挙げる声が見られました。
3-3. タイニー(ハーフ)サイズを選んだ理由
※回答者数:7名
タイニー(ハーフ)サイズを選んだ理由として最も多かったのは、「限られたスペースでもお部屋に置きやすいサイズだと思ったから」(71.4%)でした。次いで、「部屋間を移動しやすいと思ったから」(57.1%)が続きました。
このことから、タイニー(ハーフ)サイズは「限られたスペースにも設置できるか」「部屋間を移動しやすいか」といった点を重視して選ばれていることが分かります。
3-4. アンケート結果まとめ「各サイズを選んだ理由」
アンケート結果をまとめると、先輩ママ・パパがベビーベッドのサイズを選んだ主な理由は以下の通りです。
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| 長く使える | 限られたスペースでも設置しやすい | 限られたスペースでも設置しやすい |
| 赤ちゃんが余裕を持って寝られる | コンパクトで置きやすい | 部屋間を移動しやすい |
4. ナイスベビーのおすすめベビーベッドをご紹介
ナイスベビーで取り扱っているベビーベッドの中から、サイズごとにおすすめの商品をご紹介いたします。
気になるものがあれば、最短2週間からレンタルできますので、気軽にお試ししてみてください。
4-1. 標準サイズ
特徴
標準サイズ(内寸 120×70cm)
赤ちゃんがゆったり眠れる広さがあり、布団や寝具の選択肢も豊富。こだわりたい方にもぴったりのサイズです。
高さ調節が可能なハイタイプ
床板は最高73cm・46cmの2段階で高さ調節が可能です。おむつ替えやお着換え、抱き上げの際も、立ったままの楽な姿勢でお世話ができます。
両側扉(ツーオープン)
正面はスライド式、側面も開閉可能なツーオープン仕様。設置場所の選択肢が広がるほか、側面の扉を開閉すれば、赤ちゃんの位置を変えずにお着換えやおむつ替えができ、お世話がしやすいのも特長です。
対象年齢の目安
誕生~18ヵ月頃まで
サイズ(内寸・外寸)
| 内寸 | 長さ120×幅70cm |
| 外寸 | 長さ125×幅78×高さ116cm |
どんな方におすすめ?
- 立ったままラクな姿勢でお世話をしたい方
- 両側扉(ツーオープン)で、赤ちゃんの方向を変えずにお世話をしたい方
- ベビーベッドをできるだけ長く使いたい方
- 布団や寝具を、豊富な選択肢から選びたい方
4-2. ミニサイズ
特徴
コンパクトなミニサイズ(内寸90×60cm)
標準サイズの「らくらくダブルドア」に比べて長さが30cm短く、スペースが限られるお部屋にも設置しやすいサイズです。機能はそのまま、コンパクトで使いやすさ抜群です。
高さ調節が可能なハイタイプ
床板は最高70cm・45cmの2段階で高さ調節が可能です。おむつ替えや抱き上げの際も、腰や体への負担を軽減できます。
両側扉(ツーオープン)
正面はスライド式、側面も開閉可能なツーオープン仕様。設置場所の選択肢が広がるほか、側面の扉を開閉すれば、赤ちゃんの位置を変えずにお着換えやおむつ替えができ、お世話がしやすいのも特長です。
対象年齢の目安
誕生~12ヵ月頃まで
サイズ(内寸・外寸)
| 内寸 | 長さ90×幅60cm |
| 外寸 | 長さ95×幅68×高さ116cm |
どんな方におすすめ?
- 立ったままラクな姿勢でお世話をしたい方
- 両側扉(ツーオープン)で、赤ちゃんの位置を変えずにお世話をしたい方
- 生後すぐ~数ヵ月間だけ、ベビーベッドを使いたい方
- 日中はリビング、夜は寝室など、部屋間でベッドを移動して使いたい方
- コンパクトな空間をムダなく活用したい方
- 里帰り時や、セカンドベッドとして使いたい方
4-3. タイニー(ハーフ)サイズ
特徴
コンパクトなタイニーサイズ(内寸80×50cm)
当社オリジナルの特殊サイズで、ミニサイズよりさらにコンパクト。限られたスペースにも設置しやすく、部屋から部屋への移動もしやすいサイズです。
高さ調節が可能なハイタイプ
床板は最高73cm・46cmの2段階で高さ調節が可能です。おむつ替えや抱き上げの際も、腰や体への負担を軽減できます。
両側扉(ツーオープン)
正面はスライド式、側面も開閉可能なツーオープン仕様。設置場所の選択肢が広がるほか、側面の扉を開閉すれば、赤ちゃんの位置を変えずにお着換えやおむつ替えができ、お世話がしやすいのも特長です。
対象年齢の目安
誕生~6ヵ月頃まで
サイズ(内寸・外寸)
| 内寸 | 長さ80×幅50cm |
| 外寸 | 長さ86×幅58×高さ115cm |
どんな方におすすめ?
- 立ったまま、ラクな姿勢でお世話をしたい方
- 両側扉(ツーオープン)で、赤ちゃんの位置を変えずにお世話をしたい方
- 新生児~生後数ヵ月の、短期間だけベビーベッドを使いたい方
- 日中はリビング、夜は寝室など、部屋間でベッドを移動して使いたい方
- コンパクトな空間をムダなく活用したい方
- 里帰り時や、セカンドベッドとして使いたい方
5. まとめ
今回ご紹介したベビーベッドのサイズは大きく3種類です。
標準サイズ(内寸120×70cm)
長く使えて寝具の選択肢も豊富。製品によって、生後18ヵ月頃や24ヵ月頃まで使用できます。
ミニサイズ(内寸90×60cm)
省スペース向きで、セカンドベッドとしても便利。生後12ヵ月頃まで使用できます。
タイニー(ハーフ)サイズ(内寸80×50cmなど)
ミニサイズよりさらにコンパクトで、部屋間の移動がしやすいサイズ。製品によって、生後3ヵ月頃や6ヵ月頃まで使用できます。
-
長く、快適に使いたい方は
「標準サイズ」 -
スペースに制限がある方は
「ミニサイズ」 -
スペースに制限がある・特に部屋間を移動したい方は
「タイニー(ハーフ)サイズ」
ベビーベッドのサイズ選びは、ご家庭の住環境や使い方によって最適なものが異なります。赤ちゃんの成長やお部屋の広さ、使うシーンを思い浮かべながら、ご家庭に合ったサイズ選びの参考にしてみてください。
※記事内容は2026年1月現在の情報です。
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