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ベビーバスはいつまで使う?
レンタルと購入の費用比較

産まれたばかりの赤ちゃんは抵抗力が未熟なため、大人と同じお風呂ではなく、ベビーバスでの「沐浴(もくよく)」が欠かせません。そこで気になるのが、「ベビーバスはいつまで必要なのか?」という点です。

卒業の目安は「生後1ヵ月」が約7割

社内アンケートの結果では、約70%のご家庭が生後1ヵ月頃にベビーバスを卒業しています。

卒業時期 割合
生後1ヵ月頃 70.7%
生後2ヵ月頃 17.2%
生後3ヵ月頃 8.1%
生後4ヵ月頃 4.0%

※1ヵ月健診での入浴許可や、パパ・ママがお風呂のコツを掴んだタイミングで卒業される方が多いようです。

【比較表】レンタルなら購入の半額以下で済むことも

使用期間が短いベビーバスは、レンタルが圧倒的に経済的です。

商品名 1ヵ月レンタル 3ヵ月レンタル 購入(参考)
ミッフィー ワンツーバス
(リッチェル)
1,650円 2,090円 3,960円
フレキシバス
(ストッケ)
2,090円 2,750円 6,930円
フォールディングバス 1,980円 2,530円 7,150円

※表示価格は税込。送料、新生児用オプション費用を除く。

意外と盲点!「使い終わった後の処分」

ベビーバスはサイズが大きく、捨てる際には「粗大ごみ」として300〜600円程度の費用がかかる自治体がほとんどです。チケット購入や回収予約の手間は、育児中の大きな負担に。

レンタルなら、使い終わったら返却するだけ。処分費用も手間も一切かかりません。

「レンタル品は綺麗なの?」と不安な方もご安心ください。ナイスベビーでは、専門スタッフが専用の洗剤・除菌剤を用いて1点ずつ丁寧に徹底したメンテナンスを行っております。


後悔しないベビーバスの選び方

1. 初めてでも安心「新生児用」

沐浴に慣れていない時期は、赤ちゃんの体を支えやすい機能付きが安心です。

2. 収納に困らない「折り畳み可能」

脱衣所が狭い場合や、里帰り先への持ち運びに最適です。

3. 腰への負担を軽減「シンク対応」

キッチンのシンクなら、立ったままの姿勢で沐浴ができるため、産後の腰への負担を減らせます。